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川越の町並み

アトレ(川越駅の直ぐ横)

Kawagoe Station

川越の町は、遊ぶのも買い物するにも、小江戸巡りで観光するにも最適です!
もちろん移住地としても住環境抜群!!
是非、川越に足を運んでください。

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交通アクセス

■JR川越線
(JR埼京線が乗り入れ)
新宿−川越 51分(通勤快速)
池袋−川越 45分(通勤快速)
大宮−川越 18分
■東武東上線
(営団地下鉄有楽町線が乗り入れ)
池袋−川越 30分(急行)
和光市−川越 17分(急行)
有楽町
−和光市
38分
■西武新宿線
西武新宿
−本川越
43分
(特急小江戸号)
西武新宿
−本川越
57分(急行)
所沢−本川越 21分
■関越自動車道
練馬I.C.
−川越I.C.
20km
※所要時間・距離は、目安と考えてください。

川越市のプロフィール

川越市は、埼玉県の中央部よりやや南部、武蔵野台地の東北端に位置しています。東西16.27km、南北13.81kmで面積は、109.16kuです。西から東へ向けてゆるやかに傾斜していますが、全体的に平坦で、おおまかには北東部の水田地帯、中央部の市街地、南西部の畑地帯に分けられます。都心から30kmの首都圏に位置するベッドタウンでありながら、商品作物を生産する近郊農業、交通の利便性を生かした流通業、伝統に培われた商工業、豊かな歴史と文化を資源とする観光など、充実した都市機能を持ち衛星都市として発展しています。川越市の人口は、平成8年9月1日現在322,769人。埼玉県で最初の市として大正11年、30,359人でスタートし、昭和30年の合併でいっきに10万人を超え、その後も順調に増加を続けました。このところ、出生率の低下などがあり、伸び率は低くなっていますが、通勤圏に位置することから社会増(転入などによる増)により増加のまま推移しています。

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氷川神社〜川越の総鎮守、氷川の杜〜

欽明天皇の時代に大宮市の武蔵一宮から勧請されたと伝えられ、江戸時代には川越城下の総鎮守となり、歴代の城主をはじめ城下の人々の厚い信仰を得てきました。
嘉永3年(1850)に建てられた本殿は、川越まつりの山車の人形を主題にした彫刻がほどこされています。川越まつりは、同神社の神幸祭が起源とされています。
「氷川神社」

川越市宮下町2-11-5
0492-24-0551

氷川神社本殿
(県指定文化財)

三芳野神社〜童心に帰る参道 "とおりゃんせ"の細道〜

三芳野神社は、川越城の鎮守として寛永元年(1624)、時の城主酒井忠勝によって再建されたといわれています。
この天神様は、わらべ唄「とおりゃんせ」発祥の地といわれています。川越城内にあったため、一般の人の参詣はなかなか難しく、その様子が歌われていると伝えられています。
♪♪

とおりゃんせとおりゃんせ

ここはどこのほそみちじゃ

てんじんさまのほそみちじゃ・・・♪♪

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